空飛ぶソイ・ソーセージの全て

日々の記録をぐずぐずにしたうえで一本、腸詰に仕上げたソイ・ソーセージが空を飛ぶわけがない、中身なんてないから。

あけっぴろげに蓋の開いたマンホールにもろともに飛び込んでもう出られないならばいっそこのまま深く、深く深く深く深く深く、深く深く深く深く深く、深く深く深く深く深く深く、潜ったところでもしかしたらこれ、ソックスかも知れない靴下かもしれない先、…