空飛ぶソイ・ソーセージの全て

日々の記録をぐずぐずにしたうえで一本、腸詰に仕上げたソイ・ソーセージが空を飛ぶわけがない、中身なんてないから。

2017年6月27日(火)


 あほかって五時起き遅いんじゃ書き物外走り出勤。
 いいようにもてあそばれている時計に。年代間違いなんて一年ずれただけで下手すれば死に関わるのだ。あとはたったか資料を潰していくだけ去って、いや何かあっただろ何か、と言われましてもろくに思い出せない。昨日と一昨日とそのまた前の日ともちろん今日との、違い区別が分からくなる、ということは同じとも言えなくて、練チューブからわさび練練と出し続けて途切れさせないように、時間だけ経って切れ目なし。
 やっぱ愛よねなんて、人から。微笑みぷうおおん。特に話すこともなくてあまなっと出口が見つからなくてぐるぐるな夜はこれから、も多分ね。
 帰宅考えないように考えないようにしつつ駄目やっぱダッツだもんうまし旨いし馬いなないてるし買ったし勝ったしサラブレットは勝つために生まれて来たんだし。種馬、ほどぎらついた言葉何かほかにあろうか。
 やぷー、いじって自沈。